ヤレる子電車エッチのあらすじ

主人公の塾講師の男が利用している駅はかなり女の子のレベルが高い。
近くに学校が多い地域のせいなのか。

 

レベルの高い女の子が途切れることなく駅や電車の中に溢れている。

 

登下校に下校時など、終始駅には学生たちの流れが途切れることはない。

 

この駅には様々な学校のJKやJCが利用する有名な痴漢スポットなのだ。

10代とは思えないような発育した身体からは牝の匂いが充満していた。

 

 

主人公の男は塾講師をしている普通のサラリーマン。

 

30歳を過ぎた彼は、毎日のように見かけるJKやJCに日々悶絶していた。

 

彼女達を犯し、自分のものにしてみたい……

 

しかし、それによって発生する社会的制裁を恐れて、一歩を踏み出せずにいた。

 

そうあの日までは……

 

 

塾講師として、可愛いJKやJCを教えている彼の悶絶を解消するのは風俗しかなかった。

行き着けの風俗店の店長が困っていたスマフォ操作。

 

それを解決してあげたら、なんと極秘リストをお礼にと渡された。

そのリストには、塾講師の彼が利用している駅にのる痴女ビッチの情報が詳しく書かれていた。

 

 

風俗店店長が言うには、駅周辺の地域は昔遊郭で溢れていたらしい。

彼女達はその遊郭で働く女たちの痴女遺伝子をもって生まれてしまった真性痴女。

 

遺伝的精液中毒者たちなのだ!

 

 

店長に渡されたリフトには、彼が目の前にいる可愛らしい女の子の情報も書かれていた。

彼女の名前は姫沢あかり。
真面目で大人しい印象を与える優等生系の女の子だ。

 

しかし、リストには裏でおチンポに興味津々だけど、スペックが高く男に口説かれないことを悩んでいるオナニー中毒者とあった。

 

店長を信用して、このリストに載っている女の子を全て自分のものにしようと決めた塾講師の男。

 

こんな美少女が腰を振って待っているのなら、社会的な問題なんて必要ない。

今まで誘惑してきた彼女達を自分のものにしてやろう。

 

全員、俺のチンポミルクで精液中毒者にしてやる!

リストに載っている女子全てを自分の嫁にする決意をした彼の痴漢レイプが始まろうとしていた。