グラビア少女の裏事情。~無垢な妹がヤリ手映像監督の生肉穴に堕ちるまで~のあらすじ

大切な可愛い妹がグラビアの仕事を始めてしまったばっかりに男たちの慰め者になってしまうなんて……
幼い妹を魔の手から助けることができなかった兄のネトラレモノ……

それが『グラビア少女の裏事情。~無垢な妹がヤリ手映像監督の生肉穴に堕ちるまで~』の面白さです。

 

 

グラビアアイドルにスカウトされた幼い妹。
家族の反対を押し切って、グラビアアイドルとしてデビューしていった。

 

最初は危険かもしれない……

 

そう思っていた主人公の兄も妹の夢を応援するために、彼女を影で支えようと決めていた。

グラビアアイドルとして頑張る可愛い妹。

最近ではファンも多くいるようだった。

 

 

しかし、兄はグラビアアイドルとして活躍する妹を心配していた。
仕事が増えていくほど、彼女の水着やコスプレ衣装の過激さが増していくからだ。

 

こんな格好を幼い妹に着せている……

 

芸能界やグラビアの世界では当然かもしれないが、主人公にとって耐え切れるものではなかった。

妹を傷つけないように、仕事を辞めるように説得する主人公。

これは家族として……兄としてお願いだった。

 

 

そんな兄の気遣いを受け、引退を決意する妹。
しかし、そんな兄と妹の絆は汚い男たちによって汚されていくのだった。

 

 

引退の賠償金として請求された法外な料金。

 

人気を出してきたグラビアアイドルが引退するにはそれ相応のお金が必要なのだ。
こんな大金を幼い妹が払えるはずがなかった。

 

誰にも相談できない妹は、自分の身体でお金を稼ぐ最後の仕事をすることに決めた。
それが牝奴隷への第一歩になると知らずに……

 

 

偏愛インモラるのあらすじ

普通のエッチにない女性のしたたかさ……冷たさ……それを感じさせるエッチな漫画があります。

売るために手段を選ばないアイドルの卵達の順位攻防戦、絶対に知られてはいけない過去を持ったOLの落ちた罠。
恋してはいけない隣の奥さんはじつは……

『偏愛インモラる』にはこんな怖いけど、エッチな女性が短編集の形で収録されています。

 

最初に紹介するのは、人気アイドルグループのイツキをヒロインにした『ボクらのお姫様』

イツキはネット世界で人気上位を争う現役バリバリのアイドル。
ネットアイドルオタクで彼女の存在を知らない男はいなかった。

 

 

主人公の岡野は、ネットアイドルに興味はなかったが、知りあいに頼まれて仕方がなくイツキの所属するグループのファンの集いに参加していた。
ファンでもない自分がどうしてこんな事をしなければならないのか……

岡野はやる気がなかったが、アイドルのイツキは可愛いと思っていた。

 

さすがは男たちを魅力する人気アイドル……それは素直に思った岡野だった。

そんな岡野が偶然知ってしまったアイドルのイツキの秘密。

それは、複数の彼氏とデートしている瞬間だった。

岡野は戸惑いながらも写真を撮り、それをイツキに提示した。

イツキは驚きながらも、岡野に写真を返してもらうよう懇願した。
しかし、岡野もそう簡単に写真を返すわけにはいかない。

 

人気絶頂のアイドルが複数の彼氏とデートしているなんて、多くのファンを裏切る行為だ。
彼女の地位が衰退するのは目に見えている。

彼はそれを見越して、彼女の身体を狙っていた。

 

 

シルクのジューシィー果肉のあらすじ

主人公の事が大好きで仕方がない巨乳美女がエッチに乱れる姿を拝める……
そんな魅力が詰まっているのが『シルクのジューシィー果肉』です。

 

『シルクのジューシィー果肉』に登場するのは、魅力的な巨乳美女。

タイトルのことから分かるように、登場する女性の多くは絹のように美しい肌を持っている女性。
まるで触ってしまうと壊れてしまうデリケートな絹のような魅力を持っているヒロインたち。

 

そんな絹のような美女が主人公の愛撫によって、エッチに乱れてしまいます。

 

『シルクのジューシィー果肉』で最初に登場するヒロインは巨乳の若女将。
この漫画は短編モノで多くの物語が楽しめるのが魅力の1つです。

巨乳で主人公なら全てを捧げてしまう……

そんな魅力的な女の子が、着物姿で責められてしまう姿はとてもエッチです。

主人公もそんな彼女の魅力でどんどん大きくなってしまいます。

 

大好きな主人公の大きくなったものを嬉しそうに見つめ、ご奉仕を始める巨乳若女将。
口でするのはもちろんですが、彼女の魅力的な巨乳を活かしたプレイも欠かせない存在です。

 

 

絹のような魅力的な巨乳を活かしたパイズリはとても気持ちが良さそうです。
巨乳好きなら主人公でくとも気持ちよくて何度も彼女の身体を求めてしまいますね。

それぐらい魅力的なバストスタイルをしてるのです。

 

 

最後は、彼女から主人公におねだりしちゃいます。
ここに来るまで、主人公は何度も彼女の身体に精液を浴びせているのですが、こんな魅力的な巨乳若女将なら何度でもエッチ可能でしょうね。

 

何度も何度も巨乳若女将の膣内に射精する主人公。

そんな主人公に身体を求められるのを、とても嬉しそうに感じている巨乳若女将。
各話ヒロインのアクメに達している感じている顔がとても魅力的ですね。

 

 

クリムゾンガールズ のあらすじ

この物語の主人公は特別な力を持っていた。
それは他人を操ることができる超能力。

 

もちろん、誰でも操れるわけではない。
心が弱っている人や絶望を感じている人……

 

主人公が圧倒的に有利な状況でしか心を操ることはできない。
しかし、主人公は能力だけでなく、緻密な作戦と頭脳によって多くの女達を自分のモノにしてきた。

女は自分にとって都合のいい存在でしかない。
主人公の男はそう見下している部分もあった。

 

そんな主人公が電車に乗っていると、これまで見たことがない美女に遭遇した。
丁度その日は体調が悪く、能力が上手く使えない。

 

普段の主人公ならリスクを回避するのだが、このまま放っておくのは惜しい……
それくらいレベルの高い女だった。

 

少しくらい身体を触るなら能力を使えなくても問題はない……
そう思って油断していた。

 

 

主人公が痴漢してすぐに取り押さえられてしまった。
痴漢された美女は探偵事務所の女探偵所長。

鉄道会社を悩ませる痴漢被害を解決させるために、おとり捜査を依頼されていたのだ。
そこに魔が差した主人公が痴漢してしまったのだ。

今回が初めてだと主張する主人公だったが、痴漢したことに変わりはない。

 

探偵所長の美女仲間も加わり、主人公に対するリンチが開始された。
今まで女を見下し、自分の都合のいい道具として扱ってきた主人公にとって耐え難い屈辱だった。

主人公の行動から痴漢初犯だと判断され、警察に引き渡されることはなかった。

しかし、女達は主人公のことを罵倒し、プライドをズタズタに切り裂いた。

バカにしながら帰る女達の後姿を見ながら、主人公は決めた。

この女達に復讐してやろうと……
能力をフルに使って、徹底的に犯し、自分から身体を差し出すような牝奴隷に1人ずつ調教してやろう。
そう決意したのだった。