ケダモノに支配された家~義父にママと私の全ては奪われた~のあらすじ

父親を亡くし、自分のことを大切に育ててくれた大好きなママ。
女子学生の美保はそんな母親のことを誇りに思うと同時に、大切に思っていた。

 

 

苦労ばかりかけていたママのために、自分もなにか恩返しをしていきたい。

そんなママの再婚話が出たときは、美保が反対する理由なんてどこにもなかった。

 

自分の本当の父親の事を考えたことはあったけど、幸せそうなママのためなら、再婚は問題ではない。
そう思っていたからだ。

 

 

再婚相手の和重さんはコワモテな顔をしているけど、自分達にとても優しくしてくれる。
この人なら私たちを幸せに導いてくれる。

美保はそう思っていた。

 

しかし、現実は厳しかった。

 

和重は大切なママのことを牝奴隷に調教しようと考えていたのだ。
それだけではなく、娘である自分の事も汚そうとしていた。

 

まだ、彼氏にも捧げていない処女を奪おうとしたのだ。

 

こんな男に大切なママを任すことができるはずがない。

 

そんな美保の頼みを聞く気がない和重だったが、1つの提案をしてきた。
それは母親の代わりに美保の身体を提供すること。

 

 

自分を満足させることができたのなら、母親だけでなく、美保も解放してくると……

こんな男に抱かれるなんて……

 

 

しかし、大好きなママを見捨てることはできない……

 

 

こうして母親の身代わりに身体を捧げた健気な女の子は、純粋無垢な身体を心を汚されてしまう。

同士に調教されていく母親と一緒に犯され、義父によって順応な牝奴隷へと調教されていくのだった。

大切なママだけでなく、自分の心と身体も鬼畜な義父に奪われてしまった。